[競馬予想]有馬記念は大混戦!海外遠征組よりも勢いある3歳馬から!
有馬記念の時間が迫ってきました。
色々と悩んだ結果、菊花賞3着の◎⑩ジャスティンパレスから入る事に。馬券は、同枠に○⑨イクイノックスがいるので、枠連中心に考えております。
展開は、△⑬タイトルホルダーがスタート序盤からグングン加速してハナへ。番手に大外枠△⑯ディープボンドが続いていくのではないでしょうか。◎⑩ジャスティンパレスは、内外見る形で先行集団の後ろの方で競馬ができると思います。好位をとれれば、菊花賞で見せたロングスパートに期待です。菊花賞2着馬の▲③ポルドグフーシュは、この枠から下げて後方だと直線短い中山では取りこぼしもあるんじゃ無いかなーと、Ⅲ番手にました。
○⑨イクイノックスは、皐月賞・ダービーと惜敗続きでしたが、天皇賞(秋)で1頭抜けた末脚を披露。ここも大崩れはないでしょうが、ジャスティンパレスの後ろで競馬をする事になるので、同じ脚色なら届かずのシーンもあるとみて2番手へ。
◎⑩ジャスティンパレス
○⑨イクイノックス
▲③プルドグフーシュ
△⑥ジェラルディーナ
△⑦エフフォーリア
△⑬タイトルホルダー
△⑯ディープボンド
馬券的には、馬連&ワイド⑨-⑩が大本線で、あとは、枠連で5枠から2・3・4・7・8へ流し。枠連はトリガミもありますが、ワイド9−10とのコンボで利益が出るように資金配分しましょうかね。。
[競馬予想]ジャパンカップは日本馬が戴冠!
今日は、ボートレースチャレンジカップの優勝戦、ジャパンカップ、競輪祭の決勝と忙しい。競輪は、落車で痛い目に遭ってるので、徐々に冷めつつあるが、競輪祭の決勝は買おう。
さて、ジャパンカップ。
人気は、⑭ダノンベルーガ、⑮シャフリヤールなんだけども、ここは、良馬場で◎⑧デアリングタクトを見直したい。オールカマーを叩かれてのエリザベス女王杯は、重馬場にたたられた。今回はマーカン騎手に手替わり、パンパンの良馬場での競馬で終いの脚は存分に発揮できる舞台。
古馬になってからは未勝利ではあるが、3冠牝馬の底力に期待。
馬券的には、◎の単複勝負で。乗替も多く、外国馬も入り交じった一戦、連勝の相手探しは難解。
[競馬予想]マイルチャンピオンシップは、シルバーコレクターが戴冠!
単勝1番人気は⑥ソダシですが、馬連は、2番人気の④シュネルマイスターから売れております。3連単の1番人気も④番絡みが上位を占めております。
⑤サリオスや⑥ソダシが人気するから、◎④シュネルマイスターからはいってもそこそこおいしいんじゃないの?と思っていたのですが、連勝馬券の人気は④から売れているので期待してたほどのうまみはない。
でも、ここは初志貫徹で◎④シュネルマイスターから。昨年のマイルCS、今年の安田記念と連続2着、スプリンターズステークスは9着惨敗も、忙しすぎた印象が強いですね。もうちょっと真ん中寄りの枠がいいかなとは思いますが、ここも堅実駆けに期待です。
○⑮ダノンスコーピオンは、ダノンの主戦騎手である川田将雅騎手を信頼。ひと叩きされて上昇ムード漂う。
で、馬券の組み立てですが、◎○の馬連が10倍見当で、そこを本戦に擦るのはよいのですが、◎からバラバラと馬連で流してもどもならんオッズ。
◎④シュネルマイスター
○⑮ダノンスコーピオン
▲③ダノンザキッド
注⑩セリフォス
△⑤サリオス
△⑥ソダシ
△⑦ジャスティンカフェ
△⑪ソウルラッシュ
印はズラッと並べましたが、馬券は、
◎④シュネルマイスター 単勝
◎○の馬連&ワイド
◎○を2頭軸にした3連複流し、相手は印の馬へ
でいってみよう。
[競馬予想]エリザベス女王杯は乗替での変わり身に期待!
インゼルホースクラブで出資しているラヴェリテが、今月末から12月初旬には入厩するらしい。武幸四郎厩舎にはいるのだが、デビューは年明けになっちゃうかなぁ。まずは、無事にデビューできればいいな。
さて、エリザベス女王杯。
フルゲート18頭立ての一戦は人気も割れて混戦模様。1番人気④デアリングタクトの単勝が4倍超え、メンバーをしげしげと見つめてもどの馬にも勝機がありそうで非常に悩ましい。
最初は、なんだかんだで、④デアリングタクトと⑩スタニングローズの一騎打ちでいいんじゃねーのか?と思ってたんですが、外国人騎手への乗替も多く、なーんか、一筋縄ではいかんような気がしております。
あれも怖い、これも怖いと言い出したら切りが無いので◎⑧アンドヴァラナウトからはいります。距離延長はマイナス要因に思えますが、陣営のコメントからはいまの状態ならこなせそうと。そして、鞍上は、ムーア騎手。2010年・2011年にスノーフェアリーでエリザベス女王杯を連覇しております。日本の競馬にも慣れた名手が、新味を引き出してくれれば勝ち負け十分かと。
追走忙しいマイルよりも、序盤ゆったり走れる中距離の方がはまりそうな気がするんですよねー。
◎⑧アンドヴァラナウト
○⑩スタニングローズ
▲④デアリングタクト
△⑤マジカルラグーン
△⑦イズジョーノキセキ
△⑪ナミュール
△⑬ウインマリリン
△⑰ウインマイティー
△⑱ジェラルディーナ
ヒモが全然絞れないですね…。
馬券は、⑧アンドヴァラナウトの単複にしちゃうかも。
[競馬予想]天皇賞(秋)は人気薄の牝馬を狙おう!
インゼルサラブレッドクラブで、ロードカナロア産駒に出資をしている。
まだ、山元トレセンにいて、栗東トレセンへの入厩は11月中旬を予定。
年内デビュー間に合うだろうか?動画を見る限りは、まだ、馬体は甘い感じがするんだけども。
一口馬主への出資は、25年ぶりぐらい。タイキヘラクレスってのに出資をしてて、そこからは縁が無い競馬生活をしてたんだけども、新規開業のクラブだし、ちょっとやってみるかなと重い腰を上げて出資してみた。
あまり、こだわりはないので、芦毛がいいなと思ってカタログを見ていたら、ロードカナロア産駒の芦毛の牝馬がいたので決定。年内デビューは厳しいかもしれないけど、無事にデビュー戦を迎えて欲しいな。
さて、天皇賞(秋)について。
ダービー組が3頭に、去年のダービー馬、韋駄天の快速馬に夏の上り馬と目移りするラインナップ。実力伯仲、展開ひとつでガラッと着順変わりそうなメンバー構成。
③パンサラッサ、⑨ジャックドール、⑫バビットが先行集団を形成して、その後ろぐらいにつける馬から狙いたいなーと考えてたんですが、最初は、⑥ジオグリフが人気落ちで面白いかなと思ってましたが、直線長い東京コースは、ダービー同様に止まりそうな予感。なら、終いきれる差し馬から?とも思いましが、⑦イクイノックスや⑧シャフリヤールからでは配当的妙味がない。
ウンウンと唸りながらひねり出したのは、◎①マリアエレーナで。
すんなりでて飛ばし気味の先行集団を見る競馬ができますし、左回りも[3−3−1−2]と問題なし。近走の充実、余勢を駆ってここも勝ち負けの競馬はできるのではないかと。ラヴェリタと同じ芦毛の牝馬なので頑張って欲しい。
◎①マリアエレーナ
○⑦イクイノックス
▲③パンサラッサ
△⑤ダノンベルーガ
△⑥ジオグリフ
△⑧シャフリヤール
△⑨ジャックドール
馬券は◎から印の馬へ馬連、◎ー○▲のワイドをおさえで。
[競馬予想]宝塚記念は大混戦!爆穴に目移りしがちも、展開利のある人気馬から!
目の調子が悪かったんだけど、炎症を抑える点眼薬に切り替えたら快方にむかった。いままでの治療は何だったんだと言いたくなるぐらい快適になった。
処方された点眼薬を差していてもまったくよくならないので、眼科を変えて治療方針をチェンジしたのがよかったみたい。炎症も治まり、ドライアイの症状も緩和されたなぁ。
目の調子が悪いと、モニター見ながらのお仕事も集中力は欠けるし、ろくな事が無い。朝起きたら目やにびっしりで目があかないし。
目はマメにメンテしないとダメだなと思い知った。
さて、宝塚記念。
1番人気は④エフフォーリアですが、大阪杯が不可解な惨敗。色んな要因が重なっ単打と思いますが、「長距離輸送に弱く、大阪杯で嫌な思いをした阪神コースは嫌いだろう。」という仮説で印は大きく下げたいと考えております。
完全復調ならあっさり差し切るシーンもあると思いますが、なーんか、信用できないので…。
展開を考えますと、⑥タイトルホルダーと⑪パンサラッサ、どっちがハナをとるのか?ってとこなんですが、⑪パンサラッサが外枠からスーッと出脚良く1コーナーまでにハナをとるかと思います。⑥タイトルホルダーは、前とはちょっと距離をとっての2番手ではないでしょうか。その後ろに先行勢がとりついて淡々とした流れですすむとみております。
◎⑮ディープボンドは先行集団で折り合いに専念、ここは、好位抜け出しで上位肉薄するこでしょう。天皇賞(春)はズブズブに沈んでいくのだろうかと思ったのですが、エンジンがかかったら2着へ浮上。今回は、3コーナーからロングスパートで前の馬を飲み込んでの優勝に期待です。
○⑧ステイフーリッシュは、サウジアラビア、ドバイワールドカップと海外競馬で2連勝。矢作厩舎の所属馬ですが、高齢になってからも上積みがあるというか変わり身をみせてくるので、人気落ちですが近走実績を加味して対抗評価としました。
▲⑥タイトルホルダーは、中盤が緩む長距離線の方が良いかもしれませんが、一戦ごとに力をつけていますし、前半1000メートルが淡々とした展開ならば、後半はロングスパートでの押し切りも十分可能かと。
◎⑮ディープボンド
○⑧ステイフーリッシュ
▲⑥タイトルホルダー
△①オーソリティ
△④エフフォーリア
☆⑦デアリングタクト
☆⑨マイネルファンロン
☆⑩ヒシイグアス
☆⑪パンサラッサ
☆⑬アリーヴォ
今回はずらずらと印が多いですが、馬券的に久々に3連単も買おうかなと。
馬券的には、フォーメーションで、◎→○▲△△→☆の3連単と3連複と⑮ディープボンドの単勝を。
クリダームが新馬勝ち。インゼルサラブレッドクラブ、我が愛馬も頑張ってくれよー。
インゼルサラブレッドクラブ所属のクリダームが新馬勝ち。
実は、インゼルファンファンドが面白そうだなーと思い入会していたのですが、口数が少なくても出資馬が勝つのは気分がよいですな。
2500口募集の1口なので、配当金などは微々たるものですが、新馬勝ちが出たのはやっぱり嬉しいですねぇ。
ファンファンドは15頭まとめてのパックなので、これから続々とデビューしてくるから毎週楽しみです。それ以外にも1頭出資をしてますが、今年2月に骨片除去手術をおこないました。現在、乗り込んでるようですが、入厩もしてないので秋デビューになるのかなぁ。。
ちなみに出資馬はこちらです。
父ロードカナロアで武幸四郎厩舎へ入厩予定だったので、武豊騎手が乗ってくれそうだなというだけで出資を決めました。
一口馬主は、過去に、タイキヘラクレスに出資をしてました。新馬戦は芝で惨敗、ダートで3連勝して、弥生賞・皐月賞と使ってからはダートを中心に出走し、名古屋優駿・ダービーグランプリを勝ってくれました。はまりやすい性格なので、これは、やり出すと切りが無いかもと、そこから一口馬主は封印してました。
久々に出資した、父ロードカナロアの牝馬ですが、名前はラヴェリテとのこと。
まずは、無事にデビューしてくれればいいなー。
[競馬予想]安田記念は外枠の差し馬から
ダービーは、予想通りドウデュースが強い競馬をしてくれて気持ちよかった。昨年、インゼルホースクラブの会員になったので、キーファーズの馬が勝つのは嬉しい。我が愛馬も、クラシック戦線に躍り出るぐらいになってよー。
さて、安田記念。
最初は、レシステンシアが先手とって押し切らないかななど考えてましたが、内枠の③ロータスランド、⑤ホウオウアマゾン、⑦ファインルージュあたりにつつかれてヴィクトリアマイルのように逃げ粘るのは厳しいとみました。
なら、穴目で面白いのは切れ味ありそうな差し馬かぁってことで考え直して思い浮かんだのが、4連勝でここに駒を進めた⑭ソウルラッシュ。4連勝中ではありますが、上がりも33秒台の上がりを披露したこともなく、初G1でどれだけの力が発揮できるかは未知数ですが、枠なりで流れに乗れれば前を捉えきる脚はあるかと。
単勝11倍の6番人気、馬券的な妙味は単勝にあると見ます。
◎⑭ソウルラッシュ
混戦模様なので、単複勝負としますかね。複勝でも3倍以上ついてるので…。
[競馬予想]ダービーは皐月賞組と内枠の人気薄を
ハッピーはラックの下によく立てこもるのですが、スマホを突っ込んでとってみたら、思いの外に可愛い顔でこちらを見ておりました。今年に入って在宅執務が多かったのですが、それもそろそろお終い。毎日良い子でお留守番してもらおうかね。
ダービーは、ディープ記念2着、皐月賞3着のドウデュースからはいります。
ディープ記念は3コーナーからガッツリ我慢をさせて、終いを活かす競馬をして届かず2着。皐月賞は、後方から上がり最速で前を詰めましたが届かず3着。グギギギと歯がゆい競馬が続いていますが、なーんとなく、ダービーを勝つ事だけを目標に競馬をさせてるんではないかと感じてます。
人気上位の皐月賞組が外枠に固まってしまいましたが、他馬と同じ位置からの切れ味勝負なら、ダービーは鮮やかに差し切ってくれると思います。
○⑦オニャンコポンですが、左回りになって一変に期待です。枠なりで中団につけて早め抜け出しの粘り込みに期待です。▲①アスクワイルドモアは、ふた桁人気ですが枠番がよいので3番手評価に。力量的には人気上位と大きく離されてないと考えます。
◎⑬ドウデュース
○⑦オニャンコポン
▲①アスクワイルドモア
△③アスクビクターモア
△⑥プラダリア
△⑩マテンロウオリオン
△⑫ダノンベルーガ
△⑮ジオグリフ
△⑱イクイノックス
馬券的には、◎の単勝、◎ー○▲の馬連ワイドが中心。◎ー△の馬連はおさえ。
[競馬予想]オークスは大混戦!上がりが早い人気薄からバラバラと…
日々暴れ回っているハッピーですが、寝てるときは平和です。在宅執務が増えて、信頼関係が増したのか寝顔を見せる日も増えてきました。困るのは、デスクの椅子を占領して写真のように寝てるときがあるので、起こして移動させるのが気が引ける…。
さて、オークス。
現時点の1番人気は、桜花賞4着馬⑥サークルオブライフ、単勝3.9倍。
桜花賞馬⑱スターズオンアースは、大外枠が嫌われているのか単勝7倍の3番人気。ちなみに、2番人気は、忘れな賞組の③アートハウス。桜花賞組が優位とはおもいますが、今回の狙い目は桜花賞を11着と惨敗した⑯プレサージュリフトを。
新馬、クイーンカップと連勝し4番人気にすえられた桜花賞は、若干で遅れつつ最後方におかれ、大外ぶん回す競馬。上がりは33.5秒と勝ち馬のスターズオンアースと同タイムでした。(桜花賞の上がり最速は、サークルオブライフの33.3秒)
東京芝2400mはスタンド前発走で、1コーナーへ入っていきますが、大外枠から好発を切り中団につける競馬ができればよいですが、恐らくは今回ももっさりとゲートを出る気が。そうなったら割り切って、序盤のつばぜり合いが激しくなる先団の後ろあたりにスーッと入っていけるので、中団の少し後ろにはつけられるんじゃないかなぁと希望的観測を。
終いの脚はしっかりしているので、大外ぶん回しではなく直線の坂を下るまでしっかり辛抱すれば、馬群のど真ん中を割って伸びてこれるはず。血統的にも、ハービンジャー産駒は、東京芝2400mは好成績。
ここは、巻き返しの激走に期待です。
◎⑯プレサージュリフト
△①ウォーターナビレラ
△②スタニングローズ
△③アートハウス
△⑥サークルオブライフ
△⑧ナミュール
△⑨エリカヴィータ
△⑪ベルクレスタ
△⑬パーソナルハイ
△⑮ピンハイ
△⑱スターズオンアース
ヒモがまったく絞れません。
馬券的には、◎の単複中心に、印の馬へ馬連でバラバラといっときますかね。